CLUÉL 2018.7 vol.39 cover

CLUÉL (クルーエル) 2018.7月号 vol.39

CLUÉL クルーエル2018. 7月号 vol.39 にTRIANGLE TOKYO (トライアングル トーキョー) 「Mimiphis ミミフィス」を掲載いただきました。
カジュアルにもラグジュアリーにも不思議としっくりマッチしてしまう「Mimiphis ミミフィス」を、フォーエバーガールがシンプルに着こなすアメリカントラッドのポイントとしてスタイリングしてくださっています。

The CLUEL girl is wearing mimiphis earing
photograph: Otsuka Kazuhiko, styling: Ohira Mamoru, hair&make-up: Nishi Arina(cake), model: MARINA P

モデルさん着用品は、イギリス出身のポップアーティストで、L.A.を拠点に多くの作品をつくってきた「David Hockney」にインスパイアされたシリーズの内のひとつで、まさにアメカジにぴったり。

rippling water surface of emerald green pool
leather accessories mimiphis style: hockney-06

プールの水面と太陽をイメージしたリザードのターコイズ × シープスキンのゴールドの組み合わせは、夏の装いに清涼感を与えてくれそうです。

Three variation of the Mimiphis in the CLUEL magazine vol.39

普段は少し勇気のいるカラフルな色合いも、分量が小さければ派手になり過ぎずにチャレンジしやすいかもしれません。
しかもイヤリングは顔の近くにあるので、ヘアスタイルやメイクを変えるのと同じくらい、もしくはそれ以上に手軽に印象を変えることができる便利なアイテムです。
ぜひいろんなスタイルに「Mimiphisミミフィス」を取り入れてファッションを楽しんでみてください。